PC情報まとめサイト http://www.commentadopterchaton.com Tue, 14 Feb 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 シェアハウスでも活用 http://www.commentadopterchaton.com/2017/02/15/article-20170215/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/02/15/article-20170215/#comments Tue, 14 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/02/15/article-20170215/ vr技術を使ってシェアハウスの紹介をする、という新しい試みが始まるそうです。

先日ニュースでも言っていましたが、福岡県の福岡市では大学入試試験の日とミュージシャンたちのコンサートの日がバッティングしたことによって、受験生たちの宿泊施設が足りなくなっていると。福岡市やそこに拠点のある企業などが宿泊施設の案内や無料提供などを始めたようですが、これって難しい問題ですよね。

たくさんホテルや旅館を作っておけば良いじゃん!ということではなくて、必要な時に必要な数を確保できる、という柔軟な対応力が必要となるんですよね。そのため、民泊、という言葉が最近言われるようになりました。古民家や企業などのゲストハウスを使って民泊をしてもらおうと。実は海外の観光客は高級ホテルや旅館よりも、日本らしさを感じられる民宿や民泊の方を好む人が結構多いのだとか。

そこで、東京シェアハウスという会社がVRで民泊できる施設を内覧できるようにし、外国人でもわかりやすく紹介できるよう、サービスを始めるとのことです。

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4.7型IGZO液晶に21メガカメラ、「AQUOS SERIE mini SHV38」 http://www.commentadopterchaton.com/2017/02/08/article-20170208/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/02/08/article-20170208/#comments Tue, 07 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/02/08/article-20170208/ KDDI、沖縄セルラーは、4.7インチのディスプレイや2100万画素カメラをコンパクトなボディに搭載したシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月上旬に発売します。2016年冬モデルの「AQUOS U SHV35」はミッドレンジモデルだったのですが、こちらはコンパクトなハイエンド寄りのモデルになり、本体価格は4万8600円です。実質価格がMNP、新規で1万6200円、機種変更で2万7000円となっています。「AQUOS SERIE mini SHV38」はシャープ製のAQUOSシリーズのコンパクトモデルで、側面にシャッターキーと装備しているほか、インカメラは約100度の広角800万画素カメラで、インカメラ用フラッシュも搭載。撮影後の補正機能では、女性ユーザーを意識した美肌・小顔補正にも対応しています。美肌、小顔モードは、設定でそれぞれ「強」「中」「弱」と強度を変更可能となっているところが特徴です。アウトカメラは2100万画素で、リコーの画質認証プログラム「GR certified」を取得ししていて、F値1.9と明るいレンズを搭載しています。シーンを自動で判別する「おすすめオート」や、撮影時の構図をグリッドを表示してアドバイスしてくれる「フレーミングアドバイザー」などに対応し、カメラの使い勝手を高める機能として、シャッターボタンを2回押すと(ディスプレイ消灯時は長押し)、インカメラや花火撮影、モノクロなど、あらかじめ設定したモードでカメラを起動する機能を搭載しています。

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“「防水対応」が当たり前となりつつある昨今のスマホ “ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/25/article-20170125/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/25/article-20170125/#comments Tue, 24 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/01/25/article-20170125/ 「防水対応」が当たり前となりつつある昨今のスマホですが、しかし、このスマホの防水性能を示す「IPX5/7(防水規格)」は、お湯に対しての防水は想定されていないことに注意しましょう。パンフレットなどにも小さく書いてある「IPX5/7」。最近発売されている防水スマホは、おそらくすべて「IPX5/7」になっています。これは、IPX5とIPX7と言う防水規格をクリアしていますという意味なのですが、両者はまったく別の意味を持つ防水規格となっています。IPX5とはあらゆる方向から水を噴射されても、また、水に濡れても大丈夫であることを示す規格(防噴流形、第5等級と言われる規格)(内径6.3mmのホースを用いて)約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からの水を浴びても、電話機としての性能を保持できることを示しているのです。IPX7とは、水深1mくらいであれば、水没させても大丈夫であることを示す規格です。(防浸形、第7等級と言われる規格)常温で水道水、かつ静水の水深1mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、電話機本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保持できることを示しています。ただ、「IPX5/7」は、あくまで常温の真水・水道水において有効な 防水規格であり、それ以外は非対応、非推奨となっているのです。「IPX5/7」で非対応、非推奨となる例では、お湯や冷水など、常温以外の水で、常温(5℃~35℃)の真水・水道水にのみ対応しているのです。
スマホは防水タイプで快適安心!

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今後の4K放送はどうなっていくのか? http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/23/article-20170123/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/23/article-20170123/#comments Sun, 22 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/01/23/article-20170123/ 放送局や電機メーカー、番組制作会社などが参加し、4K放送の開発と普及に取り組む『次世代放送推進フォーラム』というものがあります。そこの元橋圭哉事務局長は、以下のように述べています「スカパー!やケーブルテレビ局など、いろいろなチャンネルがお客様向けのサービスとして様々な番組を放送し始めた。テレビの歴史は常にその時代時代の最先端技術を使って、人々によりビビッドなもの、楽しめるものを伝えてきた。もっともっとテレビを楽しんでもらえるようにしたいと思っている」テレビ放送はこれまで、大きなスポーツイベントに合わせて進化してきました。1964年の東京五輪を契機にカラーテレビが普及し、2002年のサッカーワールドカップ日韓大会の時にはBSデジタル放送が始まり、そして総務省のロードマップによれば昨年2016年のリオ五輪ではNHKBSで8Kの試験放送を開始しました。さらに2020年の東京五輪に向けて、BSでも4K・8Kの実用放送を目指しています。今後の4K放送には各業界、そしてわれわれ視聴者も大きな期待を寄せているところです。これからはスマホでも4K放送が受信できるようになっていくと思われますが、まだまだ先の話かもしれません。テレビの発展は技術主導ですが、一方ではやはりコンテンツ、番組なのでしょう。4Kで新しい表現の仕方が次々に開発され提示されています。技術面とコンテンツ面、両方が進化していくことが4Kにとって重要でしょう。

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スマホとWi-Fiで接続する小型ドローン『PXY SMART』 http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/10/article-20170110/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/10/article-20170110/#comments Mon, 09 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/01/10/article-20170110/ ドローンに興味はあるけど、価格が高い上にどこで飛ばしたらいいのか分からないという場所の問題もあって、なかなか購入できないという方は少なくないのでは?そこで紹介したいのが、ジーフォースの小型ドローン『PXY SMART』(ピクシィ・スマート)です。全長が42mmな上に重量もわずか17グラムと手のひらサイズなんですよ。しかも価格は8200円(アマゾンなどで販売)。これは買いたくなっちゃいます。色もパステル調なので可愛いく、女性にも人気だそう。4つの羽根を持つクアッドコプタータイプのドローンで、スマートフォンとWi-Fiで接続して家の中を頭上から探険したり、カメラで撮影することができますよ。専用アプリをダウンロードしたスマートフォンでドローンを操縦しながらFPV映像を楽しめます。しかも動画は720pと高精細なんです。静止画像や動画を端末に保存するには、アプリ画面のカメラアイコンやムービーアイコンをタップするだけ。自分に合った操縦方法(スマートタッチモード又はチルトモード)を選べたり、操縦スピードも3段階から選択できるそうです。ハイスピードな飛行も可能とのこと。お家専用のドローンですが、頭上から家の中を探険してみれば、きっといつもと違った風景を楽しめることができるでしょう。

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とうとうどこでもドアが現実に! http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/07/article-20170107/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/07/article-20170107/#comments Fri, 06 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/01/07/article-20170107/ これは絶対試してみたい!というか、本当にあったらどんなに楽になるでしょうね^^何かというと、ドラえもんに出てくるどこでもドアがVRゴーグルと体感マシンによって実現化するんだそうです。すごい!

そこにあるドアを開けば次々に別世界に行ける。来年の3月に公開される映画、「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』が公開されるにあたり、映画の舞台となった南極へ自由に行ったり戻ったりできるVRなんですって。南極に行くと風、音、振動なども体感でき、臨場感もバッチリ。VR映像とともに体感マシンによって、南極を感じられるかもしれませんね。

私が本当に欲しいどこでもドアとはちょっと違いましたが^^VRの可能性はこのようなアミューズメントから医学まで幅広く応用され、すでに活用されています。今後が本当に楽しみな技術ですよね。

映画に先立ち、この南極へ行けるVR体験が来年2月に東京ソラマチで開催されるとのこと。是非、行きたいですね~♪

www.samsung.com/jp

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スマホ充電の充電には要注意です http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/01/article-20170101/ http://www.commentadopterchaton.com/2017/01/01/article-20170101/#comments Sat, 31 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2017/01/01/article-20170101/ スマホ充電も日頃から普通にやっているものですよね。
しかし、そんなスマホ充電だってちょっと注意をしなくてはいけないという事故が起こりました。
それは、スマートフォンの外付けの充電器から煙が出たそうなのです。
そんな煙の出たスマートフォンは電車内にあったという事もあり、運転を見合わせたそうです。
乗客の充電器からという事もあり、きっと焦っただろうなと思います。
まさか、煙が出るなんて思わないですよね。
なので、日頃から普通に充電をしていますが、こういった事故が起こる可能性もあるのです。
あまりない事故なのかなと思っていたら、結構ちょこちょここういった事件があるみたいです。
スマホの充電器から煙が出る事件は、なんと5年で33件もあったと報告がされているようです。
自分に起きた事故ではないのですが、これからは分からないものです。
なので、しっかりとスマホの充電をする際にも注意が必要だなと実感していますよ。
寝ている間の充電もちょっと注意が必要だと実感をしていますね。
また、モバイルバッテリーなども、きちんと使用ができるものかを見ておかなくてはいけませんね。
安心して使用をしないという事を心がけていきたいです。

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スマホのSDカードを交換しよう http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/10/article-20161210/ http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/10/article-20161210/#comments Fri, 09 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2016/12/10/article-20161210/ マイクロSDカードを選ぶときのポイントを3つあげるとすると、「容量」と「速度」、そして「価格」でしょう。「信頼性」というポイントも考えられますが、具体的な数値には表しにくいので、ここでは除外します。容量と価格で選ぶのはかんたんです。製品パッケージには16GB、32GB、64GBといった容量が明記されているので、より容量が大きいほうが大量のデータ/ファイルを保存できることがわかります。購入候補の1GBあたりの価格を比較すれば、どのカードが”お買い得”かは一目瞭然です。なお、4GBから32GBは「マイクロSDHC」、64GBから2TBは「マイクロSDXC」と呼ばれ区別されるのですが、ここ数年で発売されたAndroid端末の多くは両規格に対応しているため、まず意識する必要はないでしょう。むしろ重要なのは速度です。SDカード/マイクロSDカードには転送速度の上限があり、製品には「読み出し速度90MB/秒」などと明記されています。より高速な製品のほうが、カメラの連写機能や4K動画撮影を行うときに有利となります。その転送速度を表す標記が「スピードクラス」で、製品パッケージまたはカード表面に「C」で囲まれた数字として記載されています。クラス6ならば「1秒間に最低6MBのデータ転送を保証」された製品という意味になります。連写や4K動画撮影にはクラス10のカードを必須とする端末が多くなってきています。

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スマホ画面の見過ぎにはルテインが良い http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/05/article-20161205/ http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/05/article-20161205/#comments Sun, 04 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2016/12/05/article-20161205/ パソコンやスマートフォンの画面を長時間見ていると眼が疲れてきますよね。私も気がつくとついつい長時間ゲームをしてしまっていることがあるので、時々は画面を見るのを止めて目薬をさしたり、目を休めるようにしています。最近、眼精疲労対策の1つとして「ルテイン」という栄養素を摂ることが注目されているそう。ルテインが眼精疲労に良い理由は、抗酸化力があるから。目はパソコンや紫外線の光によってダメージを受けてしまいますが、ルテインを摂ることで、目の水晶体の酸化を防ぐ働きをしてくれるんですよ。しかしながらルテインは体内では作ることができないから、食事から摂らなければなりません。ルテインを多く含む食品としては、ブロッコリーやかぼちゃ、グリーンピース、とうもろこし、芽キャベツ、卵黄などが挙げられます。ちなみに卵黄に含まれるルテインは、緑黄色野菜から摂るよりも吸収率が高いそう。また一日に6mg摂ることが望ましく、油に溶けやすく加熱に強い性質なので、炒めたり揚げたりした方が良いそうですよ。今の季節ならかぼちゃの天ぷらなんて良いかもしれませんね。かぼちゃにはルテインだけでなくビタミンEやβカロテンが豊富なのです。どれも油に溶けやすいので、揚げることで吸収率が上がります。眼が疲れてきたなーと思ったら積極的にルテインを摂取するようにしましょう。

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スマートフォンを使って動画を撮影する――プロが教えるスマホ撮影の実践テクニック! http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/02/article-20161202/ http://www.commentadopterchaton.com/2016/12/02/article-20161202/#comments Thu, 01 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/commentadopterchaton-com/2016/12/02/article-20161202/ スマートフォンは今や動画視聴デバイスとしてだけでなく、動画制作用のビデオカメラとして十分に機能する性能を備えています。最近では4K動画を撮影できる機種も登場していて、画質面、性能面において、商業利用も可能なほどのクオリティの動画が撮影できるようになっています。そこで、本記事ではスマートフォンを使った基本的な撮影方法やコツを解説するとともに、初めてでも取り組みやすい企業による活用シーンを紹介します。スマートフォンでは、2種類の動画撮影方法があります。スマホを立てた状態で撮影する「縦撮り」と、横に寝かした状態で撮影する「横撮り」です。これまで映像は「ヨコ型」が基本でしたが、最近は目的に応じて敢えて縦撮りをするケースも増えています。モバイルデバイスでの動画視聴や、サイネージなどのタテ型フォーマットでの動画配信を前提とする場合は、縦撮りは検討対象となり得るのです。一方、ウェブサイト内に掲載したり、PCで視聴する場合、あるいは動画素材の1つとして撮影するのであれば、横撮りの方が汎用性が高いと言えるでしょう。用途や配信先を明確にした上で、横撮りか縦撮りかを最初に決めるようにしましょう。なお、スマートフォン撮影においては、「縦撮りしたはずなのに、動画がヨコ型になっていた!」という失敗がしばしば起こりがちです。この原因は、録画ボタンを押した時点でのスマホの方向で動画が撮影されることにあります。例えば、スマホを縦位置の状態で録画ボタンを押すと、その後スマホを横位置に傾けても、撮影される動画は「縦撮り」のままになってしまうのです。逆も同じです。 スマホで動画を撮影するときは、撮りたいポジションに定めてから録画ボタンを押すようにしましょう。

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